iPhoneの位置情報をオフに変更する方法【写真で解説!!】

どうも、フォネットです!

iPhoneを使用していると、

位置情報サービスを求められることって、

ありますよね。

しかしですね。

iPhoneの位置情報サービスって、

GPSを使用して、衛生との通信を行います。

そのため、バッテリーを消費してしまい、

バッテリーの減りが早くなってしまうんですよね^^;

というわけで。

iPhoneの位置情報を最低限に済ませるために、

細かく設定してみましょう!

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iPhoneの位置情報をオフに変更する方法

iPhoneの位置情報サービスを変更する方法について、

順を追って説明しますね。

まず、iPhoneのホーム画面にある「設定」をタップします。

設定をタップ

少し下に行くと

「プライバシー」という項目があるのでタップします。

iPhoneの位置情報をオフに変更する方法【写真で解説!!】02

一番上のメニュー「位置情報サービス」をタップします。

iPhoneの位置情報をオフに変更する方法【写真で解説!!】03

あとは、アプリを選択して位置情報サービスを使用するかどうかを、

それぞれ選択していくだけです。

iPhoneの位置情報をオフに変更する方法【写真で解説!!】04

できれば、アプリごとに選択してください。

中には必要なものも有りますので^^;

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手順まとめ

  • 「設定」をタップ
  • 「プライバシー」をタップ
  • 「位置情報サービス」をタップ
  • 設定したいアプリを選択

結局どれを選択すればいいの?

ちなみに、設定に関しては以下のとおりです。

許可の種類 説明
許可しない アプリを使ってる際に位置情報を利用しません
このAppの使用中のみ許可

アプリを起動して見ているときにのみ位置情報を許可します。

基本的にこの設定がオススメです。

常に許可

アプリの起動の有無にかかわらず、位置情報の利用を許可します。

基本的には、

「許可しない」or「このAppの使用中のみ許可」を選択しましょう。

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まとめ

今回はiPhoneの位置情報サービスを、

アプリ別に個別に設定変更する方法について、説明していきました!

難しいことは無いと思いますが、

基本的な設定についても説明させて頂きました。

アプリは基本「許可しない」に設定して、

必要な物は「このAppの使用中のみ許可」にする、

ということですね。

これで節電効果も期待できますので、

ぜひ、設定してみてくださいね^^

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