iPhoneのカメラ機能にあるセルフタイマーで撮影するには?

footer_iphonet01

どうも、フォネットです!

iPhoneのカメラアプリを使用しているでしょうか?

セルカ棒なるものも出てきてから、

自撮り写真を撮る機会も増えているかと思います。

ここでは、

iPhoneの「カメラ」機能にあるセルフタイマーを使った撮影方法

について、説明していきます!

スポンサーリンク

iPhoneのカメラ機能にあるセルフタイマーで撮影するには?

まず、iPhoneのホーム画面にある

「カメラ」アプリを起動します。

iPhoneのカメラ機能にあるセルフタイマーで撮影するには?01

iPhoneのカメラアプリを使ってセルフタイマーの撮影をする場合、

「写真」または「スクエア」を選択する必要があります。

iPhoneのカメラ機能にあるセルフタイマーで撮影するには?02

次に、画面の上にあるタイマーアイコン タイマーアイコン をタップしてください。

これがセルフタイマーの機能です。

セルフタイマーは、3種類から選択できて、

  1. オフ(セルフタイマーを使わない)
  2. 3秒(3秒後に撮影)
  3. 10秒(10秒後に撮影)

となります。

iPhoneのカメラ機能にあるセルフタイマーで撮影するには?03

スポンサーリンク

写真の撮影

タイマーの設定をし終えたら、

シャッターボタンをタップして撮影します。

iPhoneのカメラ機能にあるセルフタイマーで撮影するには?04

タイマーカウントが始まり、設定した秒数後に撮影されます。

ちなみに、カメラのフラッシュ機能もタイマーカウントと連動しているため、

今がどのぐらいのなのか、おおよそ把握することが出来ます。

手順まとめ

  1. 「カメラ」をタップ
  2. 「写真」または「スクエア」を選択
  3. タイマーアイコン タイマーアイコン をタップ
  4. 秒数(3 or 10秒)を指定
  5. シャッターボタンをタップして撮影

スポンサーリンク

まとめ

今回はiPhoneのカメラアプリを使って、

セルフタイマーでの撮影方法について、説明していきました!

セルフタイマー機能はだいぶ前からある機能ですが、

やっぱりあるのと無いのとでは、大分違いますよね。

ぜひ、撮影の際には使用してみてくださいね^^

以下の記事もあわせてどうぞ!

メールアドレス

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。