【2020年版】iPhoneでおすすめの格安sim比較ランキング

【2020年版】iPhoneでおすすめの格安sim比較ランキングiPhoneでの格安SIMの選び方

どうも、フォネットです。

今回は「格安SIMカードでどこを選べばわからない!」という人に向けて、オススメの格安SIMカードをまとめてみました。

自分にあった格安SIM選びに欠かせない3つのポイント

急に「格安SIMカード選び」と言われても、何から選んでいいか分からない!という方も多いです。

特に格安SIMの通信業者は年々増えていて、現在では20社以上あります。

そこでまずは、何で選べば良いのか?判断基準について説明します。

データ通信量で決める

データ通信量は、格安SIMカードを利用する場合に重要な要素です。

というより、一番最初に気になるところですよね😊

いったい何の位のギガ数が良いのでしょうか?🤔

 

もし、あなたが一般的なスマホユーザーであれば、3GB~6GBの格安SIMカードを選択すれば、まず問題ありません。

これには理由があって、MM総研がスマートフォンに対して調べた『スマートフォンの月間データ通信量』によると、約6割の方が3GBと答えています。

また、5GBまでを合わせると、全体の約7割に登ります。

この結果から、3GB~6GBの容量があれば、格安SIMカードの容量は十分だということが分かります。

実際に僕自身も3GBで契約していますし、また外出が多い月でも5GBくらいの容量で済みます。

もう少し細かく見て見ると、おおよそ3分割出来ます。

メールやメッセージアプリ(LINEなど)の連絡をする程度1GB~3GB
SNS(Instagram/Twitter/Facebook)などのアプリをよく利用する3GB~6GB
出先でYou Tubeなどの動画を閲覧する7GB以上

 

データ通信速度/安定性で決める

格安SIMカードを選択する際には、回線速度や回線の安定性も調べる必要があります。

特に格安SIMに対して「安かろう悪かろう」と考えて「回線が安定して繋がらないことは仕方ない」と考える人も未だに多いです。

ですが、格安SIMカードでもしっかりと業者を選択すれば、携帯大手3社の回線速度とほとんど遜色なく使用できます。

 

そのためには、1時間あたりの最高回線速度だけではなく、回線の安定性も調べる必要があります。

特に格安SIMカードは、携帯大手3社から回線を借りて使用する形態(MVNOと言います)ですから、利用者数が増えて回線が混雑していると、まともに利用できない場合も出てきます。

ここで、実際に2020年3月にMMD研究所が調べた資料を見てみましょう。

格安SIM業者の回線速度の表にすると、以下になります(数字が高い方が回線速度が高速ということです)。

格安SIM/回線速度(Mbps)全日
Y!mobile41.84835.441.9
楽天モバイル(D)4.911.41.12.2
楽天モバイル(A)7.519.20.82.5
mineo(D)2528.43.742.7
mineo(A)22.834.42.132
mineo(S)14.323.42.716.9
OCNモバイルONE30.429.92041.4
IIJmio(D)8.321.30.92.7
IIJmio(A)6.315.80.72.2
UQモバイル46.242.243.752.8
BIGLOBEモバイル(D)922.80.63.5
BIGLOBEモバイル(A)19.634.92.521.4
イオンモバイル(D)33.1352836.4
イオンモバイル(A)6.516.20.72.5
LINEモバイル(D)7.417.21.83.3
LINEモバイル(A)4.211.60.30.6
LINEモバイル(S)6.817.20.92.3

ざっと見たら分かる通り、回線速度は業者によってかなりの違いがあるのです。

 

料金で決める

格安SIMに乗り換えようと考えている場合、重要視している理由の一つに「通信費の節約」があります。

実際に格安SIMカードに切り替えることで、通信費を大幅に節約することが可能です。

例えば、Docomoとワイモバイルを比較した場合・・・。

  • Docomo:5,680円/月(基本料金:3980円/月 + 通話オプション 1,700円/月)
  • ワイモバイル:4048円/月(基本料金 2,948円/月+通話オプション 1,100円/月)
  • 差額は1632円/月

年単位で換算すると、およそ19,584円もお得になります。

もちろん、これはあくまで条件を揃えるために行いましたが、通話オプションなどを省けば、さらに料金を抑えることも可能です。

総合おすすめランキング

  • 「そんなことを言われても良くわからない!」
  • 「とにかくオススメを教えて!」

という方もいるかと思いますので、まずは筆者がおすすめする総合ランキングを紹介します。

 

mineomineo公式へ

価格
回線速度と安定性
ユーザー満足度
通話サービス
オプション
対応回線Docomo au Softbank

mineoはユーザー満足度が高い格安SIMサービスです。

MMD研究所の「格安SIMサービスの利用動向調査」で、2018年からずっと、連続で総合1位を獲得しています。

 

マイネオのユーザー満足度が高い理由としては『独自サービス』にあります。

例えば、mineoには「フリータンク」と呼ばれるサービスがあり、パケット量をmineoユーザー全体で共有して使用するサービスがあります。

余ったらパケット量を入れて、足りなくなったら引き出す・・・といった助け合いの精神が現れるサービスとなっています。

他にも、Mineo利用ユーザーが集まる『マイネ王』と呼ばれる独自のQ&Aサービスが有り、初心者でも些細な質問をしやすい環境が整っています。

 

基本的には料金プランは2つに分かれ、通常コースとエココースがあります。

Mineo料金プラン(通常)
Aプラン(au)Dプラン(docomo)Sプラン(SoftBank)
500MB1,310円1,400円1,750円
3GB1,510円1,600円1,950円
6GB2,190円2,280円2,630円
10GB3,130円3,220円3,570円
20GB4,590円4,680円5,030円
30GB6,510円6,600円6,950円
Mineo料金プラン(エココース)
AプランDプランSプラン
500MB提供しておりません
3GB1,460円1,550円1,900円
6GB2,090円2,180円2,530円
10GB2,980円3,070円3,420円
20GB4,290円4,380円4,730円
30GB6,060円6,150円6,500円

エココースの場合、「月曜日~金曜日」の「7:30〜8:30、12:00〜13:00、18:00〜19:00」の時間帯に速度制限があります。(200kbps)

その代わり料金が安くなるため、混雑時に使用しない場合は、エココースも選択肢の1つになるでしょう。

mineo公式へ

UQモバイル
UQモバイル公式へ

価格
回線速度と安定性
ユーザー満足度
通話サービス
オプション
対応回線au

回線速度が速く、そして安定していることが「UQモバイルの強み」です。

平均回線速度は46.2Mbps以上。

速度の参考の際に紹介したMMD研究所以外のデータでも、混雑しやすいお昼の12時台や夜の23時台でも、安定して50Mbps以上と、安定した回線速度を記録しました。

料金プランは、1人で使用すると割高に感じるかもしれません。

UQモバイル料金プラン
SR
容量3GB10GB
料金1980円2980円
家族割適用時1480円2480円

しかし、UQ家族割というサービスがあります。

こちらはご家族で使用する2回線目以降は、料金に500円の割引がされる割引プランになります。

UQモバイル家族割

また、低速で使用する「節約モード」中は、回線速度が制限されるものの(300kbps)容量を使用しないため、とても便利な機能です。

通話料金サービスも

  • 国内通話60分/月(500円/月)
  • 国内通話10分かけ放題(700円/月)
  • 国内通話かけ放題(1700円/月)

と、3種類の電話オプションがあります。

中でも国内通話かけ放題(1700円/月)があるため、通話を良くする方でも安心してご利用できます。

 

UQモバイル公式へ

Y!mobile Y!mobile公式へ

価格
回線速度と安定性
ユーザー満足度
通話サービス
オプション
対応回線Softbank

UQモバイルと意見が別れて2分する格安SIMサービスが『Y!mobile』です。

UQモバイルと同様に回線がとても安定していて、平均の回線速度41.8Mbpsと、携帯大手3社とも引けを取らない回線速度です。

MMD研究所以外のデータでも、基本的には30Mbps以上の回線速度を叩き出しています。

現在、回線速度と回線の安定性を取るなら、基本的にUQモバイルかY!mobileかのどちらか?といった2強の状態になっています。

このUQモバイルとY!mobileの両者は、似た料金体系になっています。

例えば、かけ放題プランで「UQモバイル」と「Y!mobile」の比較をしたのですが、同じ金額でした(3680円/税抜)。

家族割のサービスも2人目以降に500円の割引と、同じ内容です。

しかし、UQモバイルとY!mobileには、明確な違いがあります。

まず、Y!mobileにはUQモバイルと違い「おうち割 光セット」という割引プランがあります。

「おうち割 光セット」は、ご家庭のネット回線が「Softbank光」もしくは「Softbank Air」を使用していると、毎月500円の割引になるサービスです。

また、新規割による割引プランもあるため、割引はY!mobileに軍配が上がります。

ここで料金表をお見せしますが、一見するとYmobileの方が割高に見えます。

Y!mobile料金プラン
SMR
容量3GB10GB14GB
基本使用料2,680円3,680円4,680円
新規割-700円/月
おうち割光セット(A)-500円/月
家族割引サービス
割引後金額
SMR
新規割適用時1980円2980円3980円
おうち割適用時2180円3180円4180円
家族割適用時2180円3180円4180円
最大割引時料金1480円2480円3480円

しかし、Ymobileの場合は国内通話が10分間無料が初期で付いています(UQモバイルの場合はオプションで「700円/月」)。

ですので「節約モードを取るならUQモバイル」「家がSoftbank回線で割引適用出来るならY!mobile」にすると良いかと思います。

あとは純粋に「au回線のUQモバイルか?」「それともSoftbank回線のY!mobileか?」といった問題になるかと思います。

Y!mobile公式へ
BIGLOBEモバイル
BIGLOBEモバイル公式へ

価格
回線速度と安定性
ユーザー満足度
通話サービス
オプション
対応回線Docomo au
BIGLOBEモバイル料金プラン
3ギガプラン6ギガプラン12ギガプラン
月額料金1,600円2,150円3,400円
2回線目以降(家族割)1,400円1,950円3,200円

動画を見るので1番オススメなのがbiglobeモバイルです。

biglobeモバイルではエンタメフリー・オプション」とよばれるサービスが魅力的です。

月々480円(税別)の料金で「You Tube」「AbemaTV」「U-NEXT」の3つをカウントフリー(使用容量にカウントしない)にできます。

出先で動画を良く見る人にとっては、うってつけのサービスです。

 

MMD研究所による回線速度から見ると多少不安は残るものの、他の雑誌などによるデータでは、au回線なら基本的に20Mbpsを切らずに安定しています。

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LINEモバイルLINEモバイル公式へ

価格
回線速度と安定性
ユーザー満足度
通話サービス
オプション
対応回線Docomo au Softbank

LINEモバイルは、安価で若者向けにオススメの格安SIMカードです。

3GBプランでは1480円と、現在のところ3番目に安いプランとなりました(割引をなくせば2番目に安い)。

また、LINEモバイルはLINEアプリを使用しても無条件でカウントフリー(データ通信量をカウントしない)になるため、LINEを多様している人にとっては、かなり重宝する格安SIMです。

料金プランは以下の通り。

LINEモバイル料金プラン
通常SNSデータフリーSNS音楽データフリー
500MB1,100円
3GB1,480円1,760円1,960円
6GB2,200円2,480円2,680円
12GB3,200円3,480円3,680円

他にも「データフリーオプション」が存在します。

SNSデータフリー(280円/月)は、TwitterやFacebookのデータ通信量としてカウントしなくなります(カウントフリー)。

SNS音楽データフリー(480円/月)は、TwitterとFacebookに加え「Instagram、Spotify、LINE MUSIC、AWA」もカウントフリーにできます。

一方で、MMD研究所の結果からも分かる通り、回線速度と安定性に不安が残る結果となりました。

どうしても回線速度や安定性に不安がある場合は、節約モードのあるUQモバイルを選択しましょう。

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回線速度/安定性でおすすめの格安SIMカード

格安SIMカードは、その仕組み上回線を借りてきてしようするため、契約者数が多くなれば、回線速度が混雑して遅くなる傾向にあります。

参考までに都内における携帯大手3社の平均回線速度は、以下の通り。

DocomoauSoftBank
34.8Mbps81.3Mbps45.2Mbps

もちろん地域差や時期による変化はありますので、一概には言えませんが、一応参考値として。

今回はいくつかのデータをもとに回線速度を比較し、高速かつ速度が安定している格安SIMカードをまとめてみました。

UQモバイル
UQモバイル公式へ

格安SIM全日
UQモバイル46.242.243.752.8

平均回線速度は46.2Mbps以上。

auの回線を使用しているのですが、そのauと比べても遜色ないほどの回線速度を記録しています。

速度の参考の際に紹介したMMD研究所以外のデータでも、混雑しやすいお昼の12時台や夜の23時台でも、安定して50Mbps以上と、安定した回線速度を記録しました。

 

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Y!mobile Y!mobile公式へ
格安SIM全日
Y!mobile41.84835.441.9

平均の回線速度41.8Mbpsと、携帯大手3社とも引けを取らない回線速度です。

MMD研究所以外のデータでも、基本的には30Mbps以上の回線速度を叩き出しています。
Y!mobileは通話オプションが最も充実しているため、仕事やプライベートなどでよく電話をする場合は、最もオススメです。
現在、回線速度と回線の安定性を取るなら、基本的にUQモバイルかY!mobileかのどちらか?といった2強の状態になっています。
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OCNモバイルONE
OCNモバイルONE公式へ
格安SIM全日
OCNモバイルONE30.429.92041.4

OCNモバイルONEは、Docomo回線を利用している中でも安定している格安SIMになります。

平均の回線速度30.4Mbpsと、十分な速さもありつつ、安定した回線速度になっています。

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LIBMO
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格安SIM全日
LIMBO26.230.917.523.0

LIMBOはMMD研究所以外のデータになりますが、平均回線速度は26.2Mbps。

また、混雑しやすいお昼の12時台でも17Mbps以上と、安定した回線速度を記録しました。

電話番号上位3番号を無制限にする「かけ放題ダブル」といったサービスが有ります。

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LinksMate
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linksmateの広告01

格安SIM全日
LinksMate22.121.422.825.4

こちらもMMD研究所以外のデータになりますが、平均回線速度は22.1Mbps。

安定して20Mbpsの回線速度を出しています。

また、LinksMateはトップページにて、回線のスピードを確認することが出来るため、回線速度を気にしているユーザーには、とても便利な格安SIMです。

LinksMateはSNSや特定のゲームアプリで、90%オフのカウントフリーも付いているため、SNSやゲームアプリをよく使う人にとっては、相まってかなり使い勝手の良い格安SIMカードになります。

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料金とデータ通信量で決める。オススメの格安SIMカード

現在の格安SIMの料金とデータ通信量をもとに、まとめて表にしてみました。

(上下左右にスクロールできます)

格安SIM999MBまで1GB2GB3GB4GB5GB6GB7GB8GB9GB10GB11~19GB20~29GB30GB~
Y!mobile1980円2980円3480円
(17GB)
BIGLOBEモバイル1600円2150円3400円
(12GB)
5200円
(20GB)
7450円
(30GB)
LINEモバイル1100円
(500MB)
1480円2200円3200円
(12GB)
UQモバイル1680円2980円
Mineo1310円
(500MB)
1510円2190円3130円4590円
(20GB)
6510円
(30GB)
OCN モバイル ONE1180円1480円1980円2880円4400円5980円
IIJmio1600円2220円3260円
(12GB)
イオンモバイル1130円
(500MB)
1280円1380円1280円
(60歳以上限定)
1580円1980円2680円3980円
(20GB)
4980円
(30GB)
LinksMate1070円
(500MB)
1100円1380円1620円1860円2100円2300円2500円2700円2900円3100円4800円
(20GB)
6000円
(30GB)
DMMモバイル1260円1380円1500円1910円2560円2680円2890円3980円
(15GB)
4680円
(20GB)
楽天モバイル2980円(無制限)
nuroモバイル1000円
(200MB)
1400円2200円3400円
(13GB)
LIBMO1580円2180円2980円4680円
(20GB)
6580円
(30GB)
HISモバイル1420円1920円2820円3720円
(15GB)
5970円
(30GB)
b-mobile990円1290円1990円2790円(1GB/200円ずつ加算)
y.u mobile1690円5990円
(20GB)
QTモバイル1450円1550円2250円3250円4900円
(20GB)
6900円
(30GB)

以上の内容から、3GBと6GBの料金で格安SIMカードをまとめてみました。

b-mobile
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3GB6GB
b-mobile1290円(1位)1990円(3位)

b-mobileは他の格安SIMと少し勝手が違います。

b-mobileは毎月のギガ数を決めて使用するタイプではなく、1GBの990円から、1GBごとに200円ずつ加算します。

例えば、

  • 1月に2GB使用したら、2GB分の料金を支払い、
  • 3月に5GB使用したら、5GB分の料金を使用する

・・・という風に、ギガ数が可変されて使用します。

もちろん、使いすぎを予防するために、防止通知機能も付いているため、格安SIMを使用して節約しようとしている方には、とてもオススメの格安SIMカードです。

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イオンモバイル(Docomo)
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3GB6GB
イオンモバイル1980円(1位)
(60歳以上限定)1280円1580円

60歳以上のスマホユーザーに向けて「低料金」プランがとてもお得です。

回線速度は多少制限されるものの、3GB1280円、6GB1580円と、現在最も安い価格で利用することが出来ます。

「外出先でSNSを多用しない」「出先でYou Tubeを見ない」といったライトユーザーなら、イオンモバイルはオススメの格安SIMと言えます。

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OCNモバイルONE
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3GB6GB
OCNモバイルONE1480円(3位)1980円(1位)

3GBプランでは1480円で3番目に安く、6GBプランの場合は1980円で、最も安い結果となりました。

OCNモバイルONEはDocomo回線を利用している中でも安定している格安SIMになるため、その点についてもおすすめできる格安SIMです。

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LINEモバイルLINEモバイル公式へ

3GB6GB
LINEモバイル1480円(3位)2200円(7位)

3GBプランでは1480円と、3番目に安いプランとなりました。

LINEモバイルはLINEアプリを使用しても無条件でカウントフリー(データ通信量をカウントしない)になるため、LINEを多様している人にとっては、かなり重宝する格安SIMです。

他にも「データフリーオプション」により、月額280円で、TwitterやFacebookのデータ通信量としてカウントしなくなるため(カウントフリー)、基本料金よりもオプションによる節約の恩恵が大きいと言えます。

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まとめ

今回はiPhoneでおすすめの格安SIM業者の比較を、ランキング形式でご紹介しました。

この記事が格安SIMカードの選択の一助となれば嬉しい限りです😊

それでは!

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