iPhoneの画面の明かりが付いてる時間を長くする方法!

iPhoneの画面の明かり

どうも、フォネットです!

iPhoneを使用してると、iPhoneを手放しにしておきたい時がありますよね。

 

そんな時に「勝手に画面が暗くなってiPhoneの画面が閉じてしまう…」なんてことが、あったりします。

僕は結構あるんですよね、こういうの。

特に手放しで遊ぶアプリなんかで、よく起こる現象かと思います^^;

今回はそんな時に「iPhoneを手放しでも画面のバックライトが自動的に消灯しない方法」について、説明していきます!

 

iPhoneの画面の明かり(バックライト)の時間を長くする設定方法!

iPhoneの明かりが途中で消える原因は「iPhoneの自動ロック機能がデフォルト設定になってるから」です。

iPhoneが付いたまま放置すると、自動でロックが掛かるような設定になっている、というわけですね。

よくよく考えたら、パソコンでもこういった機能、ありますよね(笑)

 

デフォルトでは「自動ロック機能の設定が、“1分”と、結構短い時間に設定されています。

この設定時間を変更することで、自動的に明かりが消えなくなるというわけです。

iPhoneの自動ロック機能の設定

まず、「設定」→「一般」をタップします。

場所が変更になったので更新します。

まず「設定」→「画面表示と明るさ」をタップ。

次に、少し下にある「自動ロック」をタップ。

ここで、設定を変更します。

設定時間は1分~5分、あるいは「ロックしない」という設定もできます。

まとめ

今回は「iPhoneの画面の明かりがついてる時間を長くする方法」について、説明しました。

意外とどうやって設定して良いか分からないもので、僕自身もゲームプレイ中にいいところで画面が消えて、イラッとすることもしばしばありました^^;

「こんな所で消えるなよー!」と(笑)

でも、ここで「しない」に設定しておけば、消えることはありませんので、安心して遊べます!

 

ただし、消灯しないということは、つけっぱなしになってしまうということ。

放っておくと、誰かに見られる可能性もあるので、その点だけは注意してくださいね。

 

では、今日はこの辺で。

 

iPhoneの画面の明かりについて、以下の記事もどうでしょうか?

コメント

タイトルとURLをコピーしました